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	<title>TokyoApache.com</title>
	<link>http://www.tokyoapache.com</link>
	<description>Tokyo Apache</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 19:57:40 +0000</lastBuildDate>
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		<title>トレーニングキャンプにキャロルトン市長訪問</title>
		<description><![CDATA[東京アパッチトレーニングキャンプ初日である9月3日（金）、テキサス州キャロルトン市のIADへロナルド F ブランソン同市長が訪問し、東京アパッチのトレーニングキャンプをIADで行うことを歓迎していただきました。 9月5日から11日を同市の「東京アパッチウィーク」とし、市民の皆様に是非東京アパッチを応援してもらえるよう、アナウンスして頂きました。 トレーニングキャンプにてこのような歓迎を頂き、ありがとうございます！]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/carrollton-texas-honors-tokyo-apache-visit-ja/</link>
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		<title>写真や動画</title>
		<description><![CDATA[9月2日（木）、キャンプ地であるダラスに全選手が到着した日、シーズン中に使用する写真や動画の撮影を行ないました。チーム写真、個人写真・動画等を撮影しました。 新ユニフォームで写真撮影 #11青木選手と#19中村選手、計測中 #4ダーテズ選手と#8タイラー選手の垂直飛び計測中 #7木村選手のウイングスパン、ヒルヘッドコーチのスピーチ 練習開始!!]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/photo-and-video-shoot-ja/</link>
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		<title>取締役人事についてのご報告</title>
		<description><![CDATA[この度、東京アパッチ（株式会社EVOエンターテイメント）の代表取締役にフォックスマーク株式会社の山本雄一氏が就任しましたことをお知らせ致します。また、前代表取締役の日下部大次郎氏が顧問に就任しました事を併せてご報告致します。 フォックスマーク株式会社は外国企業が日本市場に参入する際に様々なサポートを行うコンサルティング会社です。山本氏は今後もフォックスマーク株式会社に取締役として携わりながら、東京アパッチのフロントスタッフメンバーと共にチームの経営に関わります。 山本雄一氏のコメント： 「オーナーや経営陣と共に素晴らしいチームを作り上げ、長期に渡り地域に貢献できる本事業に携わるという事は非常にエキサイティングであり、素晴らしいことです。」 プレジデント　 クリス ヘザリントン氏のコメント： - 新顧問 日下部大次郎氏について 「日下部氏はオーナー会社変更の後、社内・ｂｊリーグ内でのルールや文化等を我々に理解しやすいよう、また新体制への移行がスムーズにいくよう働き掛けてくれました。大変感謝しています。そして、彼が引き続き顧問として東京アパッチをサポートしてくれるということを非常に嬉しく思います。」 - 新代表取締役 山本氏について 「東京アパッチのオーナー会社変更、新体制への移行において山本氏のこれまでの国際的なビジネスでの経験と功績は大きな推進力になっております。これからも私たちがプロバスケットボールチームの経営を日本ですることにおいて、大きな支えとなるでしょう。」 About Foxmark Inc. フォックスマーク株式会社は20年に渡り外国企業の日本進出をサポートしてきたコンサルティング会社である。国内外を問わず様々な企業のトップ経営陣と独自のネットワークを持ち、また事業構築や運営に直接関与する手法によりこれまで多くの外国企業をサポートしてきた。その顧客は世界規模の多国籍企業からユニークなビジネスを展開するベンチャー企業まで幅広い。 www.foxmark.co.jp]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/web-announcement-representative-director-ja/</link>
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		<title>トレーニングキャンプ開始</title>
		<description><![CDATA[東京アパッチの選手、コーチ陣、チームスタッフの全員がキャンプ地であるダラスに到着しました。 キャンプがいよいよ始まろうとしています！ こちらがキャンプで配布されるプログラム。 ダラス到着後最初の夜ご飯。 ホームページニュース内にて、キャンプ中の写真を随時アップしていきます!]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/training-camp-ready-to-begin-ja/</link>
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		<title>アメリカ　テキサス州でのキャンプを開始</title>
		<description><![CDATA[2010-2011シーズン東京アパッチのチーム練習は、アメリカテキサス州にあるIntegrated Athletic Development (IAD) facilityにて9月1日より8日間行われるトレーニングキャンプを皮切りに開始致します。 IAD (www.iadathletes.com)はテキサス州ダラス郊外に位置し、最先端のスポーツレベルを求めるプロやハイレベルなアスリートに適した、豊富なトレーニング設備（バスケットボールコート6面、屋内芝生、80ヤードの短距離トラックなど）を誇る施設です。 東京アパッチプレジデント、クリスヘザリントンからのコメント： 「ボブヒルHC指導の下、選手がメンタル・フィジカル的に準備を整えて、団結したチームとなってアメリカのキャンプから戻って来てくれることを期待しています。」 選手はチーム練習に加えて、ストレッチやスピードトレーニングなどに7日間を費やします。また、メンバー同士のコミュニケーションのための時間も十分にあります。 GMコナー・ヌウのコメント： 「チームとして初めて全員が合流する今回のトレーニングキャンプは、チームのケミストリーと団結を構築するために大切なステップであると考えています。選手とスタッフは多くの時間をともに過ごし、この経験がより強いチームを作っていくために役立つであろうと考えています。」 日本人選手とスタッフは本日9月1日に成田空港を出発し、9月11日に帰国をする予定です。]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/announcement-september-1-2010-training-camp-in-texas-ja/</link>
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		<title>【バスケがしたい！ ｂｊリーグ スクールキャラバン】に参加</title>
		<description><![CDATA[いつも東京アパッチを応援いただきありがとうございます。 8月30日(月)、ｂｊリーグ・東京アパッチ主催、ジブラルタ生命特別協賛のスクールキャラバンを実施し、＃1呉屋選手・＃19中村選手が東京都世田谷区にある東京学芸大学附属高校を訪れ、同校の生徒にバスケットボールを指導しました。生徒達はクリニックが始まる前からすでに準備運動を終えまだかまだかとアパッチの選手を待っていました。同校バスケ部では『ディフェンス』向上を目指しており、2時間ある練習時間のほとんどをディフェンス練習に費やしました。 呉屋選手はバスケットボールの基本である1対1に必要なディフェンスの守り方を丁寧に生徒達に指導していました。その後はスクリーンを使った攻撃をどのように守るのかを呉屋選手自身がお手本を見せて生徒達に伝えていました。「守るときは必ずチームメート同士で声を掛け合って！自分がどこにいるか相手がどこにいるかをちゃんと伝えよう！」と呉屋選手。コミュニケーションがチームのディフェンスを向上させるという事を生徒に教えていました。 中村選手は3対3や5対5の練習を使ったチームでの実践的なディフェンス練習を行っていました。「ディフェンスは相手がシュートを打ったら必ずスクリーンアウトをしっかりすること！それから、ボールを持っている選手についているディフェンスは必ず『ボール！ボール！』と言ってどこにボールがあるかを仲間に知らせるように！」と中村選手。『声を出す』という基本的なことがいかに大事かを生徒達に伝えました。 最後のミニゲームでは練習中に習ったディフェンスを試すかのように大きな声を出しながらディフェンスをしていました。女子に混ざって試合をした呉屋選手は、攻めるている時にわざとスクリーンを使ったオフェンスを行い、今日教えた事がちゃんとできているかを確認していました。 集合写真＆サイン 今後も東京アパッチは地域の皆様に少しでも役立てる活動をしていきます。]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/bj-league-school-caravan-at-high-school-of-gakugei-university-ja/</link>
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		<title>第2回アパッチ・ベイネット・カップ2010を開催</title>
		<description><![CDATA[いつも東京アパッチを応援いただきありがとうございます。 8月29日（日）、第2回アパッチ・ベイネット・カップ2010（主催：東京ベイネットワーク株式会社、東京アパッチ、主管：江東区バスケットボール連盟、中央区バスケットボール連盟）が開催されました。 第2回目の開催となるこの大会は、ミニバスケットボールの大会を通じて児童の心身の健全な発育を目的とし、中央区と江東区の児童たちの親睦を深め、ミニバスケットボールの普及発展をめざすことを主旨としています。 この日、最後の決勝戦には#7木村実選手が観戦を致しました。 男子の決勝戦はシーソーゲームとなり、シュートを決めては決め返すという展開！ 第4Ｑまで決まらずに3分間の延長戦へ！ 延長戦でもどちらのチームを一歩も譲らない試合となり、試合はなんと再延長となりました！！ その展開に木村選手は「ハンパない！」をひたすら繰り返し、試合を観戦！ 再延長は2点先取した方が勝ちというルールのため、選手も会場も緊迫した空気となりました。 緊迫した空気の中、最後にカットインをして2点を決めた豊洲ミニバスが優勝を決め、会場は大歓声が沸き起こりました。 木村選手も立ち上がって両選手に拍手を送っていました！ 閉会式では木村選手がプレゼンターとして参加。 男子優勝の豊洲ミニバスと女子優勝の深川ミニバスにボールをプレゼントしました。 さらに、優勝チームから男女1名ずつ木村選手がＭＶＰ選手を選び、表彰！ そして最後に、「練習してうまくなるとますますバスケットが楽しくなる。たくさん練習してそういう楽しさをみんなにも感じてほしいと思います！僕は試合では盛り上げ役です！試合会場に来て、見てもらえれば試合会場でも楽しんでもらえると思います！」と伝えていました。 なお、この試合の模様は9月5日（日）～11日（土）18時半～19時よりベイネットコミュニティチャンネル【地上デジタル111ch、アナログ9ch】で放送されます。 皆様是非ご覧ください！！ 今後も東京アパッチは地域の子供たちの将来に少しでも役立てる活動をしていきます。]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/the-2nd-apache-bay-net-cup-2010-ja/</link>
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		<title>世田谷区ミニバスケットボール夏季大会に訪問</title>
		<description><![CDATA[いつも東京アパッチを応援いただきありがとうございます。 8月28日（土）、#9田中健介選手が世田谷区ミニバスケットボール夏季大会に訪問を致しました。 世田谷区のミニバス大会は試合の合間にNBAで使われている音楽をかけるなど演出にも力を入れているため、非常に盛り上がる大会となりました！ 田中選手が観戦をした男子の決勝戦は最後まで分からない一進一退の攻防！ 田中選手も「おぉー！すごい！！」と夢中になって試合を観戦していました。 熱戦となった試合は男子が代田キッズ、女子は下北沢ベリーズが優勝をしました！ 試合後、田中選手は優勝チームにバスケットボールをプレゼント！ 男子優勝の代田キッズはbjリーグの選手を卒業生に持つ伝統あるチームです。 第2のbjリーグ選手が出ることを楽しみにしています！ 今後も東京アパッチは地域の子供たちの将来に少しでも役立てる活動をしていきます。]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/kids-basketball-tournament-visit-in-setagaya-ja/</link>
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		<title>東京アパッチのホームアリーナ、代々木第二体育館に決定</title>
		<description><![CDATA[東京アパッチはbjリーグ2010－2011シーズンホームゲーム全24試合のアリーナとして国立代々木競技場第二体育館を使用する事を発表致します。 東京アパッチプレジデント クリス・ヘザリントンのコメント： 「東京アパッチのブースターの皆様に真のホームアリーナを提供できることを非常に喜ばしく思います。全ホームゲームの会場を一つのホームアリーナに絞ることは、プロのバスケットボールチームとして一貫したスポーツエンターテイメントを、ブースターの方々を始めとするこの大都市の皆様へ提供する為に重要なことだと考えております。代々木第二体育館は都心に位置し、オリンピックやトップレベルのバスケットボールの試合を含む、様々なスポーツ競技を開催してきた長い歴史を誇る会場でもあります。」 ホームゲームに関する情報は下記のリンクをご覧下さい www.tokyoapache.com/schedule-ja/]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/arena-2010-2011-season-yoyogi-2-ja/</link>
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		<title>第6回柏フェスティバルを訪問</title>
		<description><![CDATA[8月29日（土）田中健介選手は、第6回柏フェスティバルに訪問をいたしました。   この大会には、柏市内の中学・高校が参加し、会場は選手と観戦客の熱気に包まれていました。  　 中学・高校の決勝戦を観戦した田中選手は「柏市の（バスケの）レベルは高いですね」と驚いた様子。 　   閉会式ではプレゼンターとして参加し、柏市内中学生・高校生バスケットボール部の皆さんに応援のメッセージを送りました。   田中選手：「自分は小学校からバスケを始め、中学、高校、大学、とバスケをやってきたけど、 ステージが変わるごとに、いつも新たな壁があった。 でもそこで逃げずに向き合って、考えて、努力してきた結果、今の自分があると思っています。 みんなも、バスケであれ何であれ、今後いろいろな壁にぶち当たることもあると思うけれど、 逃げずに立ち向かって行けばきっといい結果が付いてくると思うから、頑張ってください！」 　  そしてもちろん最後には、ｂｊリーグ2011-2011シーズン、千葉県にプロバスケットボールチームが設立されるというニュースを皆さんに伝えて今回の訪問は無事終了致しました。   今後も東京アパッチはバスケットボールの発展に貢献する活動を続けてまいります。]]></description>
		<link>http://www.tokyoapache.com/visit-to-kashiwa-festival-with-kensuke-ja/</link>
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