東京アパッチトレーニングキャンプ初日である9月3日(金)、テキサス州キャロルトン市のIADへロナルド F ブランソン同市長が訪問し、東京アパッチのトレーニングキャンプをIADで行うことを歓迎していただきました。
9月5日から11日を同市の「東京アパッチウィーク」とし、市民の皆様に是非東京アパッチを応援してもらえるよう、アナウンスして頂きました。
トレーニングキャンプにてこのような歓迎を頂き、ありがとうございます!
07/09/2010
Tokyo Apache
東京アパッチトレーニングキャンプ初日である9月3日(金)、テキサス州キャロルトン市のIADへロナルド F ブランソン同市長が訪問し、東京アパッチのトレーニングキャンプをIADで行うことを歓迎していただきました。
9月5日から11日を同市の「東京アパッチウィーク」とし、市民の皆様に是非東京アパッチを応援してもらえるよう、アナウンスして頂きました。
トレーニングキャンプにてこのような歓迎を頂き、ありがとうございます!
9月2日(木)、キャンプ地であるダラスに全選手が到着した日、シーズン中に使用する写真や動画の撮影を行ないました。チーム写真、個人写真・動画等を撮影しました。
この度、東京アパッチ(株式会社EVOエンターテイメント)の代表取締役にフォックスマーク株式会社の山本雄一氏が就任しましたことをお知らせ致します。また、前代表取締役の日下部大次郎氏が顧問に就任しました事を併せてご報告致します。
フォックスマーク株式会社は外国企業が日本市場に参入する際に様々なサポートを行うコンサルティング会社です。山本氏は今後もフォックスマーク株式会社に取締役として携わりながら、東京アパッチのフロントスタッフメンバーと共にチームの経営に関わります。
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東京アパッチの選手、コーチ陣、チームスタッフの全員がキャンプ地であるダラスに到着しました。
キャンプがいよいよ始まろうとしています!

こちらがキャンプで配布されるプログラム。

ダラス到着後最初の夜ご飯。
ホームページニュース内にて、キャンプ中の写真を随時アップしていきます!
2010-2011シーズン東京アパッチのチーム練習は、アメリカテキサス州にあるIntegrated Athletic Development (IAD) facilityにて9月1日より8日間行われるトレーニングキャンプを皮切りに開始致します。
IAD (www.iadathletes.com)はテキサス州ダラス郊外に位置し、最先端のスポーツレベルを求めるプロやハイレベルなアスリートに適した、豊富なトレーニング設備(バスケットボールコート6面、屋内芝生、80ヤードの短距離トラックなど)を誇る施設です。
東京アパッチプレジデント、クリスヘザリントンからのコメント:
「ボブヒルHC指導の下、選手がメンタル・フィジカル的に準備を整えて、団結したチームとなってアメリカのキャンプから戻って来てくれることを期待しています。」
選手はチーム練習に加えて、ストレッチやスピードトレーニングなどに7日間を費やします。また、メンバー同士のコミュニケーションのための時間も十分にあります。
GMコナー・ヌウのコメント:
「チームとして初めて全員が合流する今回のトレーニングキャンプは、チームのケミストリーと団結を構築するために大切なステップであると考えています。選手とスタッフは多くの時間をともに過ごし、この経験がより強いチームを作っていくために役立つであろうと考えています。」
日本人選手とスタッフは本日9月1日に成田空港を出発し、9月11日に帰国をする予定です。
いつも東京アパッチを応援いただきありがとうございます。
8月30日(月)、bjリーグ・東京アパッチ主催、ジブラルタ生命特別協賛のスクールキャラバンを実施し、#1呉屋選手・#19中村選手が東京都世田谷区にある東京学芸大学附属高校を訪れ、同校の生徒にバスケットボールを指導しました。生徒達はクリニックが始まる前からすでに準備運動を終えまだかまだかとアパッチの選手を待っていました。同校バスケ部では『ディフェンス』向上を目指しており、2時間ある練習時間のほとんどをディフェンス練習に費やしました。
いつも東京アパッチを応援いただきありがとうございます。
8月29日(日)、第2回アパッチ・ベイネット・カップ2010(主催:東京ベイネットワーク株式会社、東京アパッチ、主管:江東区バスケットボール連盟、中央区バスケットボール連盟)が開催されました。
第2回目の開催となるこの大会は、ミニバスケットボールの大会を通じて児童の心身の健全な発育を目的とし、中央区と江東区の児童たちの親睦を深め、ミニバスケットボールの普及発展をめざすことを主旨としています。
いつも東京アパッチを応援いただきありがとうございます。
8月28日(土)、#9田中健介選手が世田谷区ミニバスケットボール夏季大会に訪問を致しました。
世田谷区のミニバス大会は試合の合間にNBAで使われている音楽をかけるなど演出にも力を入れているため、非常に盛り上がる大会となりました!
東京アパッチはbjリーグ2010-2011シーズンホームゲーム全24試合のアリーナとして国立代々木競技場第二体育館を使用する事を発表致します。
東京アパッチプレジデント クリス・ヘザリントンのコメント:
「東京アパッチのブースターの皆様に真のホームアリーナを提供できることを非常に喜ばしく思います。全ホームゲームの会場を一つのホームアリーナに絞ることは、プロのバスケットボールチームとして一貫したスポーツエンターテイメントを、ブースターの方々を始めとするこの大都市の皆様へ提供する為に重要なことだと考えております。代々木第二体育館は都心に位置し、オリンピックやトップレベルのバスケットボールの試合を含む、様々なスポーツ競技を開催してきた長い歴史を誇る会場でもあります。」
ホームゲームに関する情報は下記のリンクをご覧下さい
www.tokyoapache.com/schedule-ja/
8月29日(土)田中健介選手は、第6回柏フェスティバルに訪問をいたしました。
この大会には、柏市内の中学・高校が参加し、会場は選手と観戦客の熱気に包まれていました。